北海道日本ハムファイターズ

ウルフ

10 ウルフ 投手
どの試合でも、どんな場面でもチームの勝利のために自分にできることを全力で行う。試合で最高のパフォーマンスができるように常に最善の準備をして臨む。

オビスポ

12 オビスポ 投手
私は野球をプレーすることをこよなく愛し、チームメートとともに常にベストを尽くす。敗北を嫌う私はマウンド上で神に感謝を捧げつつ、対戦相手に最高の状態で立ち向かい、成功を勝ち取るため一生懸命頑張ります。

石井 裕也

13 石井 裕也 投手
集中することが出来る!!

大塚 豊

14 大塚 豊 投手
プロ野球選手である限り、普通の人とは同じ生活をしていてはいけない。それは野球を始めた時から、その覚悟を持ってやってきた。

榊原 諒

15 榊原 諒 投手
一球に必死になる!!

乾 真大

16 乾 真大 投手
私の「覚悟」は、常に野球のことを考えて生活していきます。今年プロ野球選手になった以上、また野球を仕事として生活していくため当然のことだと考えています。まず、野球の試合は自分の全力を常に出して戦い、練習も技術の向上のために徹底的に行います。妥協は一切しません。その中で自分の体が故障をしないよう細心の注意を払います。自分の体が壊れてしまっては仕事ができないことと一緒と考えています。そうならないために栄養管理(食事など)やトレーニング、体のケアを徹底して行います。また知らないこともたくさんたくさんあるので、いろいろな人に話を聞いたり、本などを読み勉強していきます。一日も無駄にすることなく、継続して行っていき、プロ野球選手の中の「プロ」になるため生活を送っていきます。

宮本 賢

17 宮本 賢 投手
ONとOFFのスイッチ。

斎藤 佑樹

18 斎藤 佑樹 投手
アマチュア野球からプロ野球の世界に入ることでたくさんの変化があると思います。大学野球では春と秋のシーズンです。プロ野球は4月から11月まで、一軍にいたらフル稼働することになります。もちろんそこにはケガの恐れもあると思います。しかし、これまでとは違い職業としてやることになります。自分が生活するためにすることであり、また野球界の見本となり、多くの人に夢と感動を届けなければなりません。そのためにも、ユニホームを着ている間はもちろん、着ていない時も神経を傾けて睡眠、ケア、24時間を野球につなげて考えたいと思います。

林 昌範

19 林 昌範 投手
1球1球、全神経を傾けます。

糸数 敬作

20 糸数 敬作 投手
活躍をし少年達に夢を与えられるようにする。

武田 久

21 武田 久 投手
ピンチの時ほど打者に向かっていく。

宮西 尚生

25 宮西 尚生 投手
50試合以上投げる!左打者は必ず抑える、覚悟!

八木 智哉

29 八木 智哉 投手
野球だけに集中する!

松家 卓弘

30 松家 卓弘 投手
生活の全てを野球に合わせる。

ケッペル

31 ケッペル 投手
チームメートにとっていい影響となるように、ファンの皆様にとっても良きプロ野球選手の一人として見て頂けるように毎日フィールドに立ち、相応しい振る舞いをすることを約束します。そして日本の伝統や文化すべてを尊重します。

根本 朋久

32 根本 朋久 投手
野球の事だけを考え、常に最後だという気持ちをもってやりたい。

矢貫 俊之

33 矢貫 俊之 投手
自分の投じる一球一球に気持ちを込め、投げ込みます。

吉川 光夫

34 吉川 光夫 投手
“一球をおろそかにしない”、“人より必ず練習する”

榎下 陽大

35 榎下 陽大 投手
私はプロ野球選手になりたくて、幼い頃から毎日野球を続け、その夢を昨年達成した。その瞬間、私の夢は「プロ野球の世界で活躍したい」という目標に変わった。これからは野球が職業になり、野球で飯を食べていくことになる。選手全員が毎日必死に野球に取り組み、結果、成績をいかに残すことが出来るか、そういう世界に変わる。プロ野球という世界は、本当に実力の世界である。自分自身がこの世界でどこまでやれるか、何年やれるかは、今、全く分からないが、日々の練習、試合に全力を注ぎ、野球というスポーツと真剣に向き合っていきたい。この世界に入りたくても入れない人が大勢いる。私はこの世界に入る事が出来、野球が出来ることに感謝の気持ちを持ち続けて、毎日全力で頑張っていく。

中村 勝

36 中村 勝 投手
私生活から自分の人生を野球に対して全神経を傾けます。

土屋 健二

37 土屋 健二 投手
『人生』

武田 勝

38 武田 勝 投手
先発ローテーションを守り抜く!一球を大切にする!

木田 優夫

42 木田 優夫 投手
野球をしている事で人生が豊かになれば良いだけです。逆に覚悟はいらない!

増井 浩俊

43 増井 浩俊 投手
野球は自分が一番熱くなれるものであり、自分をここまで成長させてくれたものなので、一生野球に関わって野球の素晴らしさをより多くの人に伝えていきたい。

植村 祐介

46 植村 祐介 投手
1球を無駄にしない!

菊地 和正

47 菊地 和正 投手
マウンドに立ったら一球に集中!

谷元 圭介

48 谷元 圭介 投手
何事にも全力で取り組む。

加藤 武治

49 加藤 武治 投手
単年契約、一年勝負。

運天 ジョン・クレイトン

55 運天 ジョン・クレイトン 投手
今年一年、自分が持っている力を全力で出しきる。

齊藤 勝

58 齊藤 勝 投手
今回のテーマは「覚悟。なぜ、あなたはここにいるのか」と自分に問いただした時に、一番最初に頭に浮かぶ言葉は「親孝行」の文字でした。高校に進んだ時もそうでした。大学に行かず社会人野球を選んだ時もそうでした。何ごとにも選ぶ理由には必ず「親孝行」という文字が頭にあり、その言葉を考え、今まで進むべき道を選んできました。その理由は、私には父親がいません。私が小学校5年生の時に亡くなりました。それから母親が一人で私と姉を育ててくれました。そのせいか、過労や私の知らないストレスなどで入院したり、通院したりしている母親を見て育ち、いつしか私の中で自然と親孝行ということを優先して考えるようになりました。親孝行という言葉にしてしまえば聞こえはよいが、簡単にいうと私の夢です。今は姉も結婚して家を出ていて、母親は父方の祖母と二人で家に住んでいます。休みの日はなるべく実家に帰り顔を合わせるように心がけていますが、家に帰ると階段の手すりがいつもガタガタです。男は私しかいないので、手すりの修理や、家の電気を交換するなどの力仕事は私がやるようにしています。祖母も高齢ですし、母親も体がきついようで、手すりを直すたびに、「階段の昇り降りが大変なのかな」と考えます。考えるたびに思いが強くなる私の夢。私の夢は、母親にマンションをプレゼントすること。階段もないし、最近のマンションはバリアフリーが多い。自然災害にも強いし、近所付き合いがあれば何かと便利です。以上が私の夢という覚悟です。定年まで働け、安定した収入があるサラリーマンを辞めてプロ野球に飛び込んだ。安定より、夢のためにこの世界に入り、夢を叶え、また新しい夢を作るために私はここにいる。夢のために、安定(した生活)より、先の見えないこの世界にきた。これが私の覚悟です。

金森 敬之

59 金森 敬之 投手
グラウンドに出た時は、すべてを忘れ野球に命をかける。

多田野 数人

65 多田野 数人 投手
1球1球に対する集中力を野球選手らしく発揮する!

ダース ローマシュ匡

66 ダース ローマシュ匡 投手
ワンプレーワンプレーを大切にし、家族や友人のためと思えば何事も頑張れるし、覚悟を持って野球が出来る。