
- 11 久保 裕也 投手
- プレッシャーと戦う

- 13 高木 康成 投手
- 己に勝つ

- 15 澤村 拓一 投手
- 中央大学時代、高橋善正さん(読売ジャイアンツOB、現中央大学硬式野球部監督)に出会いました。小学2年生の時に野球を始め、大学に入るまでは「プロ野球選手になりたい」と思って野球をやってきました。けれど、高橋監督に出会って「行きたい」から「行って活躍したい」と思うようになりました。「プロに行くのは簡単だ。だけど行って活躍してなんぼの世界。陽の当たる中で野球をするのか、それとも照明灯の下で野球をやるのか。どっちがいいんだ?」と、言われてから考え方は変わりました。大学4年間、「行ったらすぐに活躍しなくてはいけない」と覚悟を決めて取り組んできました。今、プロ野球選手になれました。ただ、ここからが本当の勝負。まして大学を卒業して入るわけだから、即戦力として見られる。しっかりと自分の意志、考えを持って、これから勝負していきたい。

- 17 東野 峻 投手
- 何歳になっても、野球道を全うする

- 22 越智 大祐 投手
- すべてを守るために

- 26 内海 哲也 投手
- ジャイアンツの為、自分を犠牲にする覚悟

- 28 金刃 憲人 投手
- 今この一瞬を生きる

- 29 グライシンガー 投手
- 肉体的・精神的に日々改善を図る

- 35 西村 健太朗 投手
- 家族のために

- 36 MICHEAL 投手
- 家族と神のために

- 37 須永 英輝 投手
- 日々、野球だけに集中する。

- 38 朝井 秀樹 投手
- チームの為、家族の為、自分自身の為に。

- 39 ロメロ 投手
- 神のために

- 41 アルバラデホ 投手
- 野球を愛し、勝利のために。

- 42 トーレス 投手
- 父と娘のために

- 45 野間口 貴彦 投手
- 一球一球に魂を込める

- 47 山口 鉄也 投手
- ピンチを楽しむ

- 49 ゴンザレス 投手
- 家族と祖母の為に

- 60 小野 淳平 投手
- 食うか!食われるか!

- 94 小山 雄輝 投手
- プロ野球ではあるが、第一に社会人になったということを忘れず、野球という「仕事」に対して本気で取り組みたい。野球選手という職業がこれから先も、子供たちの憧れであり続けられるように立派な大人になりたいです。「野球選手である前に立派な社会人であれ」という言葉を忘れずに今年1年やっていきたいです。

- 99 藤井 秀悟 投手
- 不退転の決意で臨む